広島県央とは
広島県東広島市の福富町、豊栄町、河内町。この3町はちょうど県の中央にあたりに位置することから、「県央エリア」と呼ばれます。
広島大学の移転を契機に学園都市として発展してきた市の南側に比べると、住む人は少なく、派手さはないかもしれません。でも、そこに住む人たちは温もりに満ちており、美味しい食べ物もものづくりの技もギュッと詰まっています。

初めて訪れる人にも懐かしさを感じさせてくれる、みんなの心のふるさとのような場所。そんな県央エリアの魅力を伝えるために生まれたサイトが「ひろしま県央発見王国」です。当サイトは広島県央商工会が運営しています。

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広大な遊び場を有する道の駅は、家族でお出かけするのに最高!福富町の魅力をお伝えいたします。

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分水嶺を有する冷涼な気候の豊栄町には、美味しい物がたっぷり。貴重な生き物とも出会えるかもしれません。

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ゆったりと時間を過ごしたい方は、ぜひ河内町に。民話が息づく清流の町の魅力をご紹介します。

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おすすめ体験

Experience Course/Route.

セントルマルシェ・プライムの認定体験コンテンツを提供している事業者にインタビュー。どんな思いを胸に体験を提供しているのか、五感を通して参加した方に何を感じてもらいたいかをお聞きしました。

県央エリアには、遠方からの観光でも市内に住む人のちょっとしたお出かけでも、楽しめるスポットが盛りだくさん!そこでこちらでは、いくつかのテーマに沿っておススメの観光コースをご用意してみました。

体験レポート&ブログ

Blog

広島へそ丼まつり2025
広島のどまんなか(へそ)の町・豊栄町で生まれたご当地グルメ「広島へそ丼」。 その魅力をより多くの人に知ってもらおうと、初の祭典「広島へそ丼まつり2025」が11月16日、道の駅湖畔の里福富で開かれ、大 Read more
SNS
広島県央商工会では、今年もInstagram活用の専門家・「いちごネット」の堀川かなみ氏をお招きし、「集客・販促に役立つ!!事業者のためのInstagram活用セミナー」を開きました。 今回はInst Read more
広島県央商工会の女性部は現在、地元産のハーブを使ったお茶の開発に取り組んでいます。 そこでよりおいしく飲んだ人に喜ばれるお茶を作るため、部員を対象としたハーブ講習会を開きました。 講師は兵庫県で「ハー Read more

お知らせ

News

24季スタビライズドウッドクラファン
豊栄町吉原地区の24季 Stabilized Wood Works(ニシキスタビライズドウッドワークス)は現在、クラウドファンディングに挑戦しています。 https://camp-fire.jp/pr Read more
へそ丼
広島県が主催するプロジェクト“推し食”グランプリに、「広島へそ丼」がエントリーしています。 9月15日まで毎日1回投票できるので、ぜひ投票にご協力ください。 【投票方法】 1. オフィシャルサイト h Read more
広島県央で生まれ、東広島の名物料理として定着してきた「広島へそ丼」。 現在開催されている「FooDrinpic(フードリンピック)HIROSHIMA 2025」に参加しています。 投票は1クリックでO Read more

他にも魅力がいっぱい!

お店の一覧

3PR会社の一覧

県央エリア3町(福富町、河内町、豊栄町)には、「ここに行きたい!」「これが欲しい!」と思わせてくれるお店や商品が盛りだくさん。

こちらではそんなお店の魅力を、ちょっとずつご紹介していきます。

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セントルマルシェ

セントルマルシェロゴ

セントルマルシェは2017年に「伴走型小規模事業者支援推進事業」の施策としてスタートしたイベントでした。フランスに長期滞在した経験のある人がこの地域を「プロバンスに似ている」といったことをヒントに、イメージを統一したイベントです。

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広島へそ丼

0.へそ丼写真(原本)

丼の真ん中に「へそ」に見立てた生の卵黄を乗せる「広島へそ丼」は、東広島市豊栄町が広島県の中央(へそ)に位置することに因んだご当地丼として生まれました。

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おいしい発見!

鈴音アフタヌーンティー下の段
鈴音アフタヌーンティー
アフタヌーン・ティー by 鈴音
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鈴音アフタヌーンティー
鈴音ケーキ
豊栄くらすカレー
きこりやスキレット
くろぼやへそ丼
さわやか茶屋そば
カントリーグレイン
豊栄くらすホットドッグ
ラベンダーはうす日替り旬菜さくら御膳
トムミルクミルクカレー
トムミルクプリン
さわやか茶屋 そばがき
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24季スタビライズドウッドクラファン

豊栄町吉原地区の24季 Stabilized Wood Works(ニシキスタビライズドウッドワークス)は現在、クラウドファンディングに挑戦しています。
https://camp-fire.jp/projects/861956/view
オリジナルブランド「24季(Nishiki)」を立ち上げることを目的とした挑戦です。

スタビライズドウッドは、特殊加工で樹脂を染み込ませた木材。
木の質感を生かしながら強度を高め、赤や緑、青など、特有の深みのある色彩を生み出します。

ナイフ・包丁の柄やアクセサリー、文房具、釣り具、楽器のパーツなどさまざまな製品に使われますが、日本ではまだあまり知られていません。

代表の近藤さんは、築100年を超える古民家を再生しながらスタビライズドウッドの製造販売に取り組んできました。

クラウドファンディングの資金は、オリジナル製品のデザインや加工、製作パートナーへの外注、テスト製造などに使われるそうです。

支援した方への返礼品(リターン)は、オリジナルのボールペンやナイフ、包丁などさまざま。

森岡さん
広島県が主催するプロジェクト“推し食”グランプリに、「広島へそ丼」がエントリーしています。
9月15日まで毎日1回投票できるので、ぜひ投票にご協力ください。

【投票方法】

1. オフィシャルサイト https://oshishoku.jp/ にアクセス
2. 「いますぐ投票する」のボタンをタップ
3. 「広島へそ丼」を選んでページ下部の「投票する」をタップ

広島へそ丼の魅力を語る人=“推し食カタリスト”としてエントリーしているのは、「お食事処くろぼや」の店主・森岡明美さんです。

森岡さんによると「広島へそ丼」はメニューの中でも人気があり、「食べてみたい」とお店を訪れる若い人も増えているそう。
「入賞を目指したい」と意気込んでいます。

投票と審査員による審査の結果5位以内に入賞すると、決勝に進出できます。
あなたの一票で、ぜひ「広島へそ丼」を推してください!
へそ丼


広島県央で生まれ、東広島の名物料理として定着してきた「広島へそ丼」。
現在開催されている「FooDrinpic(フードリンピック)HIROSHIMA 2025」に参加しています。
投票は1クリックでOK。
ぜひ広島へそ丼の本戦出場を後押ししてください!

【FooDrinpic HIROSHIMA 2025】

広島県内各地の、まだあまり知られていない自慢の食をWebサイト上で紹介。
県民の応援投票で新たな食の名物発掘を目指すイベントです。
投票期間: 令和7年3月4日23:59まで
主催: 広島県 農林水産局販売・連携推進課
投票方法:
「SNS押し活合戦」はたったの2ステップ。
1.https://foodrinpic.com/ にアクセス
2.「広島へそ丼」の「応援する!」ボタンをクリック

X、Facebook、LINEのシェアボタンも用意されているので、ご自身のアカウントでもぜひ広島へそ丼の魅力を発信してください。

応援ボタンの応援数+SNSでのシェア数の上位10チームは、3月18日の本戦「FooDrinpic 広島紅白“食”合戦」に出場できます。
あなたの一票で、広島へそ丼の魅力を多くの方に広めてください。

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